宮日新聞 今朝の「くろしお」を読んむ 平成31年2月26日(火)

目覚めの湯飲みいっぱいの白湯と「くろしお」
白湯で身体を温め「くろしお」で頭のこりをほぐしていく。
これが一日のはじまり。

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若い頃、名古屋在住の方と話したことがありました。いまとなってどうやって出会って何を話したのかまったく思い出せません。

その方が名古屋の医師で学会出席のために宮崎に来られていたこと。後日、自宅に名古屋名物のういろうが送られてきたことをかすかにおもいだします。

今朝の「くろしお」は都会と地方との医師数格差。

ただでさえ医師不足の宮崎県の中かで、医療機関の存続さえ危ぶまれてい地域もあります。

ようやく宮崎医科大学との医師派遣の協定ができたとの報道も。



やがて卒業シーズン。

宮崎市清武の不動産関係者の話では、宮崎医科大学を卒業して医師になる卒業生達の引っ越しスケジュールがカレンダーに次々にうまっていく日々だとか。

その中の何人が学び舎の地で医師としてのつながりを持ちつづけてくれるのでしょうか。

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