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宮崎うどん屋食べ歩き!きっちょううどん清武店・青とうの激辛がやみつきに!

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おもに宮崎市内に店を構えているうどん屋さんの食べ歩きを紹介します。

きっちょううどん清武

昼食代に500円以上をかけたくない自分には月の半分のランチはうどんです。

グルメ情報ではありません。実際に食べたうどん屋さんで一番安いかけうどん(並うどん)と、そのうどん屋さんの雰囲気などをお伝えできればと思います。

あくまでも個人の主観的な感想なので。

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きっちょううどん清武店の明るく開放的な店内

玄関入り口

玄関入り口

店内に飛び込むといきなりミニギャラリー

玄関の引き戸を開けて店内に入るとすぐに左の壁一面に張られている各種のパネルに目がいきます。



最初に目に飛び込んでくるのは笑門来福・商い繁盛の大イラスト。江戸時代の人物の動きが軽妙で思わず見とれてしまいます。

商売繁盛

商売繁盛

次に目にはいるのが無添加宣言の額縁。

無添加

当店のうどんはすべて無添加です。

お子様・妊娠中の女性など家族みんなが健康であることを考え誰でも安心して毎日でも食べられる用(原文のまま)にと考えた答えです。保存料・化学調味料は一切使用しておりません。 きっちょううどん

無添加

無添加

メニュー

玄関からはいってようやくメニュー欄の下までたどりつきました。

写真付きのメニューは大きくてはじめて訪れても安心して選ぶことが出来ます。

メニュー

メニュー

写真付きのメニューで選んだ品をもう一度こちらのメニュー欄で確認できます。

メニュー

メニュー

まだ注文カウンターにたどり着くことは出来ません。

きっちょううどん清武店のお持ち帰り人気ランキングのイラストが目にはいります。

辛党にはやみつきの薬味

ここのお店の特徴はすりおろした青とうの薬味が用意されていることでしょう。

青とうは普通の唐辛子以上に辛いです。耳かき程度の量でヒリヒリ・カッカします。

注文カウンター並びに置かれていて、自由にいれることが出来ます。

持ち帰り人気ランキング

持ち帰り人気ランキング

横綱白鵬関が見つめています

注文カウンター直前の壁には大相撲・横綱白鵬関の大きなポートレート写真が飾られています。

横綱白鵬関の行動範囲の広さがしのばれます。

来店記念写真

来店記念写真

玄関からのミニギャラリー鑑賞も終わってようやくうどん注文!

ようやく注文カウンターに到着です。

店内で食べる注文は奥に方になります。女性がいる場所はお持ち帰り注文専用です。

お茶・水・台拭き・つまようじと丁寧に仕分けしてあるところに優しさが感じられます。

注文カウンター

注文カウンター

十分な客席とシンプルな置物

テーブルは一列に7個×2列・畳敷きの座席が7個。

テーブルに置かれているのは箸立てと薬味とシンプルです。

テーブル

テーブル



220円でたっぷりこの量

注文した並うどんの量はたっぷりでした。ネギは普通でこの量。

「ネギ多めに」注文カウンタで一言言えば、片手にぐっとつかんで追加してもらえます。

要望した以上は残さずに食べきるのがマナー。

並うどん ¥220

並うどん ¥220

ダシ麵とも素直な味

誰にでも受け入れられそうな癖のないダシです。麵とのからまり具合も素直でするすると喉におさまります。

無添加の麵は白く伸びやかな腰を感じます。

220円の並うどんとしては量も多く食べ終わった後の満腹感に満足します。

きっちょううどん清武店さんはどんぶりにもこだわりがあるようです。

どんぶり

どんぶり

店内の奥に大型テレビモニター

ほかの店にもありそうでないですね。こんな大型テレビモニター。

大型テレビ

大型テレビ

ハイセンスな店内レイアウト

この丸形照明がうどん屋らしからぬ明るさと店内の雰囲気を演出しています。

店内照明

店内照明

喫煙室として別の部屋があるうどん屋さんは珍しい。

喫煙室

喫煙室

道路案内

看板

看板

奥が西。清武役場に至ります。

清武役場前の道路を東に向かいます。清武川に架かる橋を渡りおよそ500~600メートルです。

この道をさらに東に進むと南パイパスに到着します。

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